BONVOYAGIST
世界一周Round the World trip
小泉八雲の家
ダブリンにいます。
自分が泊まっているのは小泉八雲ことラフカディオ・ハーンが住んでいた屋敷を改装したホステル。小泉八雲って初めて聞いたけど、日本の怪談とかを集めてまとめた人らしい(耳なしホーイチとか)。
今いるのは12人部屋なんだけど、昨日はアメリカの女の子と自分の2人だけ。やっぱりアメリカ人はフレンドリー。「今日はどうだった?」「今日はなにするの?」って挨拶みたいに聞いてくるし、それに答えると「それは良かったね」「楽しんできてね」と、それも感情を込めて言ってくれる。
カナダにいる時は正直このおおげさな反応はウザイと思ってた。でも不愛想な人が多いイギリスにいると、これがとてもあたたかく感じる。

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ヘミングウェイが1920年代に新聞社特派員として過ごし,作家の道を決めた街パリを,彼が住んだ場所や通ったカフェ,レストラン,本屋などと共に紹介.パリを舞台にした小説「日はまた昇る」に登場する場所を辿って作品を追体験します.ヘミングウェイにとってこの街がいかに
2007/10/31(水) 07:33:42 | ちさとのblog