But It seems some people feel its strange and they tell me its waste of time and why don't I stay home in Japan.
I can understand what they say. But where to go and what to see is not so important for me. The most important thing is to keep on moving. I like feeling that I am on travelling. Happiness,loneliness,eveything.
By the way I met many Japanese tourists and I have something to say to some of them.
Stop talking about money! I know you are travelling for long time with a little money and I respect your style. But stop saying "it's expensive!" and"waste of money!" about what I ate!
That's not what you decide.
I like eating than anything and I would choose delicious food even if it makes my travelling shorten. I don't want to buy bread as much as I can because I am sick of it even if it's cheap. And that's why I never keep bread for lunch from free breakfast.
今夜は同じホステルにいる韓国人の女の子に誘われて、無料のウォーキングツアーに参加してきました。
行ってみると参加者は20人近くいたけど、自分以外はみんな韓国人。ガイドも韓国人で解説ももちろん韓国語。
どうやら韓国の旅行会社が韓国人のために主催しているツアーだったようです。
でも誘ってくれた子が英語に通訳してくれり、トレヴィの泉でロマンチックな雰囲気になったりととても楽しむことができました。
I joined night walking free tour with Korean girl.
It was tour of Korean ,for Korean,by Korean.
The guide was Korean and of course I didn't understand, But she translated it to English for me and I enjoyed it.
I enjoyed dinner and beer with Korean girls.
Thank you.
フィレンツェにいます。昨日は韓国人の女の子(大学生)に夕食とビールをご馳走になりました。韓国語を勉強して本当に良かったと思う。

Stollen(not stolen!)is kind of christmas cake in Germany. I imagined its taste like raisin bread,but quite different.It's like pound cake.
シュトレンって勝手にブドウパンみたいな味を想像してたけど、パウンドケーキみたいな味だった。あま〜い。
出発して2か月、パンの食事に完全に飽きてしまった。特にバゲットは苦手で、どうしてヨーロッパ人はこんなに硬いものを好き好んで食べるんだろうといつも不思議に思う。だからミュンヘンでは朝はホステルの朝食(別料金)は食べずに、ミュンヘン中央駅の立ち食いフードコートみたいなところで、ソーセージやアジアンフードを食べていた。
ドイツ料理もけっこう食べたと思う。ビールやヴァイスブルスト(白ソーセージ)、焼豚と肉団子のマッシュルームソース、シュバイネハクセ、コールスロー、じゃがもちなど。
もうパンは食べたくない。
By the way,at Munchen central station,I ran across Japanese girls I had met at a hostel in Paris!
When I was a student, I believed only student and retired people could go long travelling.
I believed I never go travelling after starting work.
When I traveled the northeast Japan for 40 days by my bike, I said to myself its the first and last trip.I still remember the moment of the departure.
I felt free.
The bike travelling would change me,I thought.
On the tour,many people showed interest to my bike trip.And asked me what I got from the traveling.I couldn't answer.
I met a lot of tourists too. I asked them what they got and learned from the travelling.
゛You'll see when you finish the travelling゛.One of them answered.
The moment I finished the bike trip,I fell into like a depression.
Day and night I wondered the mening of life without travelling.I wondered what I got from the bike trip.
I LOVE TRAVELLING.It was my answer.゛I will go around the world trip someday゛ I decided.The depression had gone without notice.
I don't think this travelling will change me at all.It is only one of my travels. I will go travelling again and again.
23:00 サービスエリアで最初の休憩。バスの運転手はバゲットのサンドイッチを食べてる。
01:30 2回目の休憩。運転手はまたバゲットのサンドイッチを買って食べてる。自分はコカコーラ・ブラックという商品を見つけて飲んでみる。コーヒー味のコーラだった。
03:30 ドイツ国境のバス駅でバスを乗り換える。そのさい乗客の2人が大喧嘩。バスの外、ドイツ語で激しく口論している。そのせいで出発ができない。15分後、フランス人の二十歳くらいの女の子が仲裁に入り、口論が終了。その女の子は他の乗客の前で状況を説明するがフランス語だったので自分は結局なにもわからず。
08:00 窓の外を見ると雪で真っ白だった。
09:30 3回目の休憩。10分間休憩だったのに乗客の1人がかなり遅れて戻ってきたので、運転手に怒られる。
11:45 ミュンヘンに到着。 ミュンヘン中央駅まで行くのかと思っていたが、町外れの地下鉄駅で降ろされる。地下鉄乗ってミュンヘン中央駅へ。
13:00 予約したホステルにチェックイン。
He said he was tourist from Germany and asked me some questions about my travelling.It often occurs if you stay in the hostel, but I didn't like him.He was fat,ugly and his way of speaking got on my nerves,so I wanted to finish this conversation.
But it seemed he was not going to stop speaking even if I behaved rude and showed no interests.I got irretated,He was speaking like゛whisky caused problem so UK is sick゛ ゛Asian people work too much so they are crazy゛.
I thought you should know about your own problem,but I didn't out loud.
Instead, I told him that I had to check my e-mail and left the dinner.
But he followed me!
Even when I was reading Japanese news,he stood by me! I finished PC and told him I had to sleep and went back to my room.
The next morning,I didn't go to the breakfast(it's free) cause I didn't wanna see him.
I was reading ゛Whiteout゛ in my bed when someone knocked the door.
My room mate opened the door before I said ゛don't゛.And just as I thought,he was there.
Because I didn't tell him my room number, I think he must have knocked all the door in the hostel.
He said like I should have breakfast and then asked me if I had something to write for e-mail,
I said ゛I don't need your e-mail゛ and let him out.It was last to see him.
The day, I didn't go out from my room and spent time to read book.
Now I am in the bus going to Munchen.
運行率は地下鉄の路線によって異なり、例えばパリ中心を東西に走る1号線とパリ東部を南北に縦断する2号線は運行率50%、パリ北東から中央に走る3号線は10%。4〜9号線はだいたい10%〜50%。10号線以降は完全に運休(でもなぜか14号線は通常通り運転)という感じでした。
通常はどの路線も4分に1本の割合で走っているので、運行率10%でも40分に1本、50%なら8分に1本あるわけです。ちなみに自分のホステルは3号線のポール・ド・バニョーレ駅の近くにあります。
今日はエッフェル塔とノートルダム大聖堂に行ってきました。行きは3号線のポール・ド・バニョーレ駅で少し待ちましたが、あとは順調でした。普段よりかなり混んでいましたが、東京と較べれば大したことはありませんでした。大変だったのは帰りです。ピラミッド駅周辺の日本エリアでラーメンを食べてから、少し歩いて3号線のクアトル・セプテンブル駅に行きました。
ホステルの最寄り駅が3号線なので多少歩いてもその方が早いと判断したからです。ところが駅に行くと駅員は3号線の運転はもう終了した、と言うのです。午前は運転してたのに。
しかたがないので1号線のルーブル美術館駅まで歩いて、そこから地下鉄に乗りました。
地下鉄は混んでいました。まるで東京のラッシュ時のようです。まともに動いているのが1号線と2号線だけなので、そこに人が集中しているようでした。
ナシオン駅で2号線へ乗換えてペール・ラシェーズ駅へ。ところがペール・ラシェーズ駅では、電車に乗りこんできた人波に流されて下車に失敗。こいつら満員電車のルールを全然分かってねぇ!
満員電車先進国からきている自分がきちんと教えてあげようとも思いましたが、フランス語がわからないので断念しました。
ペール・ラシェーズの次の駅で降りてホステルまで30分かけて歩いてようやく戻ってきました。

It's on strike in Paris since last night. The metro,RER and bus doesn't stop completely,but the number is quite fewer than usual.
Yesterday and the day before,I walked and walked in Paris in order to see everything before the strike starts.
Louvre museum,Versailles chateau,Tour Eiffel,Arc de triomphe,Av.des Champs-Elysees,Opera….Very tired.
So today and tmr I am going to relax in my hostel.I bought many Japanese books at 'book off' and going to read all day.
And on friday,I am going to go to Munchen by night bus.
Fortunately,international bus station is 15 minutes walk from my hostel.
I visited 8 cities for now. I wanna say each places were good,but I like Paris best!
I wanna stay in Paris more,but I have to go cause its freezing.

僕の高校からの友人であるヌピン君(日本在住)が紹介してくれたパリ在住のフランス人、ローさんに会ってきました。
まずはホステルまで迎えにきてくれたローさんの車で素敵なマルシェ(市場)へ。ローさんが野菜などの買い物をしている間に、自分は市場を見学。すごく美味しそうなパン屋やガレットのお店があったので、ここにはまた明日来よう。
買い物を終えた後はローさんの友人のエムさん(日本人 フランス語ペラペラ)と合流。そのままカフェに行き、今度の火曜日の夜から始まるストライキについて話しました。今回のストは電車、バス、電気、さらに学生デモなどが一斉にやるので、かなり大掛かりなものになるらしいです。ストが終わるのは早くて20日。話がまとまらなければ、さらに延びることもあること。その期間は市内の交通がマヒするので、仕事に行けなくなる人が増えて、結果として博物館なども閉まるだろう ということを教えてもらいました。フランスでもここまで大掛かりなストはフランス革命以来らしい。
カフェの後はピラミッドのジャパンタウンにあるラーメン屋でランチ。半ちゃんラーメンと餃子をごちそうになりました。2か月ぶりに食べるラーメンと餃子は本当においしかった。
その後はBOOK・OFFやジュンク堂、日本文化センターなどの場所を案内してもらい、帰りはエッフェル塔の前まで送ってもらいました。ありがとう、ローさん、エムさん。
I need information especially about international train,international bus(coach),Metoro,RER,museums.
Please leave message or email me in Japanese or English.

ジュネーブ最終日。今日は日本食材屋さんを見つけて、お昼に弁当とオニギリと日本酒を買いました。特に日本酒は日本を出発してから初めてで、あまりの美味しさに涙がでそうになりました。
夕食は世界一周の女の子と一緒に中華料理を食べに行きました。店の看板には「Sushi」、店内には大相撲の暖簾があるのに、メニューは中華しかないという不思議なお店でしたが、炒飯は安くて美味しかったです。
夕食後はホステルに泊まっていた日本人4人でおしゃべり。焼き饅頭の話とか、スピルバーグは本物の宇宙人を知っている唯一の人で、宇宙人が地球に来たときにみんながショックを受けないように映画「ET」を作ったとか、くだらない話を真剣にたくさん話しました。やっぱり言葉が通じるって本当にいい。ジュネーブの街はそれほど印象に残ってないけど、ホステルでは本当に楽しかった。
I happened to meet Japanese girl I had met in London!!
She is round the world tourist and we met first time at the hostel in London.
We have some common route,so talked that its possible to happen to meet around South America.But I don't believe to meet her in Geneve.
スイスのジュネーブにいます。ジュネーブのホステルではなんと! ロンドンのホステルで一緒だった世界一周中の日本人の女の子に偶然再会しました。世界一周のルートがいくらか重なっていたので、南米あたりでまた会うかもね、とか話していたのに、スイスで会うなんて本当にびっくり。
鶏肉とじゃがいもの卵とじ
(画像なし)撮り忘れました
材料
醤油
砂糖
昆布
鶏肉
卵
冷凍フライドポテト
作り方
準備. 卵はかき混ぜておく。鶏肉は適当な大きさにきる。
1.鍋に水、醤油、昆布を入れて煮立てる。途中、味をみながら砂糖を加える。
2. 1の鍋にカットした鶏肉と冷凍ポテトを加えて、しばらく煮る。
3. 汁が少なくなってきたら卵を上からかける。卵が固まったら完成。
親子丼と肉じゃがを合わせたような料理です。思いつきで作ったわりには日本の味にちゃんと仕上がって安心しました。
日本料理は人生で2回しか食べたことがないというオー氏の口に合うかどうかすごく不安だったけど、残さずに食べてくれました。良かった。
ちなみに醤油はロンドンのジャパンセンターで買ったものですが、昆布はバルセロナのホステルでもらいました。日本料理好きのおばさん(アメリカ人)がいて、昆布を下に敷いてご飯を炊いていました。物欲しそうにみていたら昆布を数枚くれました。

I went to Arles with my friend.It took 4 hours to get there,so we didn't have much time .
But we saw the cafe of Van Goch which I was really interested in,so I feel good.
今日は友達も一緒にアルル日帰り旅行。電車の本数が少ないため家でしっかりと時刻表を確認してから、まずは最寄り駅のルトー駅へ。ところが駅の入口に張り紙がしてあって、線路工事とやらで今は朝と夕方以外は電車は運休。代わりにバスが走っているとのこと。しかも電車の時刻と異なり出発は1時間後。いきなり出直しになりました。
1時間後にバスで乗換え駅のアヴィニョン・サントル駅へ。電車で行けば効率よく乗換えができるはずでしたが、バスで到着に時間がかかったせいで、アルル行きは1時間後。しかも案内掲示板をよく見るとプラットホーム番号のところに数字ではなくバスのマーク。どうやら工事で日中はあまり電車が走ってないみたい。
アヴィニョンからアルルまでバスで1時間半もかかったので(電車なら25分)着いたのは午後の4時。ルトーに帰る終電が5時半なので、駆け足でアルルを観光しました。
でも一番見たかったゴッホの「夜のカフェテラス」のモデルになったカフェ(その名も「カフェ・ヴァンゴッホ」)を見ることができたので満足です。
帰りは電車が普通に運行してたので、1時間で家に帰れました。
I stayed at hostel every day since I left Japan,so I really appreciate his kindness.
Ah! Yesterday I wrote I didn't know the song of avignon bridge,but I knew the song actually.
アヴィニョン3日目です。昨日まで泊まっていたホステルをチェックアウトして、今日からリバプールのホステルで会ったフランス人オー氏のお宅でお世話になっています。日本を出てからずっとホステルに泊まっていたから本当にありがたいです。
最初は2日くらい泊めてもらう予定だったんだけど、次の目的地のジュネーブ行きのバスが11月7日なので、それまで泊めてもらうことにしました。ちょっと図々しいと自分でも思うけど、本人がいいと言うのでまあいいか。
11時半にアヴィニョン・サントル駅でオー氏と会い、ローカル電車に乗って20分。ルトーという小さな駅で降りて、歩いて5分で彼のアパートに着きました。部屋に荷物を置いてから一緒にスーパーで買い物。ジュース、牛乳、トマト、レタス、リンゴ、バゲット、パスタ、鶏肉、卵、オリーブ、チーズ、ワインなど。ちなみにリンゴは「ふじ」です。チーズ、ワインをしっかり買っているあたりが、さすがフランス人って感じですね。
PS.昨日、アヴィニョンの橋の歌を知らないってブログに書きましたが、友達に歌ってもらったら聞いたことのあるメロディでした。
今回の国境越えはいたって簡単でした。バスの窓の景色を見てて、「ADUANA」って看板を見つけて、あーこれって税関だ。きのう勉強したよって思っているうちにその税関を素通り。ノンストップでした。
そういえばギリシャからスペインに飛んだ時も入国審査がなかったです。イギリスからギリシャに入った時はあったのに何でだ?
イギリスからアイルランドにバスとフェリーで行った時は、簡単な入国審査があったけど、その帰りは税関を歩いて通過しただけだったしなあ。どういう仕組みなのかさっぱりわからん。
バスターミナルに着いたのが夕方でもう薄暗かったので、宿泊予定のホステルにはタクシーで行きました。そういえばタクシーを使うのも初めて。料金は8ユーロほどだったので10ユーロ札を渡して、お釣を取り出そうとする運転手に「ノン」と言ってそのままチップにしました。ちょっと多いかと思ったけど、バッグを持ってくれたし、アヴィニョンの地図もくれたのでまあいいかな。
チェックインしたあとは街を散歩しました。お腹が空いてたので、何かないかなーと見ていたら焼き栗の屋台を発見。「のだめカンタービレ」でもでてくるアレです。うん。美味しい。夕食前なので一番小さいやつにしたんだけど、けっこうボリュームあって、お腹いっぱいになりました。
さて、明日は何を食べよう?
I was tired of sightseeing so studying Spanish in the kitchen.Though there was a living room here,it was dim and TV sound bothered me,so the kitchen was better for studying when its not busy.
Only a French couple and I were in the kitchen then. Of course they were in it for meal and cooking something.Still there were plenty of seats so I didnt care them at all.
"Hey,this is for you". the French couple said and served me a plate suddenly. It was a salad.
I was suprised.I didnt know them and why they gave me it? I asked them why,but they only said"Eat. Eat". So I stopped thinking and ate it.
It was incredible. Good quality of spinach and tomato. the best quantity of vineger,salt herb and oil. Tuna and cheese. It was really delicious.
In the future, I will remember Barcelona and this RTW trip.And I will remember this salad too. It was best salad ever.



